シートバッグに付属するゴムベルトやポケットなどのオプションも大切
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容量次第で使い方多数!シートバッグの付属品も要チェック

どの容量を選ぶ?中容量と大容量のシートバッグを比較

はじめて購入するときには中容量タイプ

容量を確保しながらも、スタイルも保ちたいそんなときには中容量タイプがおすすめです。
中容量タイプは日帰りツーリングだけでなく、衣類を抑えれば一泊にも利用することができます。はじめてシートバッグを購入するときには中容量タイプがおすすめです。

荷物がたくさん入るだけでなく機能が備わっている大容量タイプ

キャンプを伴ったツーリングや長期間のツーリングには大容量のシートバッグがおすすめです。
大容量タイプは荷物がたくさん入るだけでなく、キャンプツーリングにおすすめの機能が備わっています。マットなどを固定できるベルトや増えてしまった荷物を固定できるネットなどさまざまな機能がついています。

小さいサイズがベストな場合もある

日帰りツーリングで財布などの小物や飲み物が入れば十分という人には少容量タイプがおすすめです。
小容量タイプは大きなお土産などを入れることは難しいですが、デジカメなどの荷物には十分対応することができます。

シートバッグに付属するゴムベルトやポケットなどのオプションも大切

サイドバック

付属のゴムベルトが便利

シートバッグに入りきれない大きなもの、長期間のツーリングにはゴムベルトが活躍します。バッグに取り付けていくとバッグの容量だけでなくさらに荷物をプラスすることができます。取り付けにはゴムベルトだけでなく、フックやサイドポケットなどが活躍しますが、バッグの外側にどんどん荷物をつけるのでツーリングの休憩時などは緩みの確認をして締め直しは忘れずに行います。

ポケットの数や大きさにも注目

ポケットは大きさによって、小物や地図を入れたり、飲み物を入れたりと活用方法は人それぞれですが便利に利用することができます。特におすすめなのが装着式のポケットです。バイクから離れるときなど心配な貴重品なども取り外して持っていくことができます。バッグから探して貴重品などをズボンや上着のポケットなどに入れなくても手間なく持ち運びできます。

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